阿蘇・森のポーク、えころとん

農場の紹介

えころとんとは

えころとんの4つのこだわり

  • 自然に囲まれた環境

    山、川、森に囲まれた恵まれた環境。

    山々でろ過された地下水や、森林から溢れだすマイナスイオンの中で、豚たちの心身ともに健やかな成長に、日々努めています。

  • 徹底した豚舎の管理

    豚の成長に応じた豚舎管理。

    豚たちにかかるストレスを少しでも和らげるため、成長段階によって豚舎を細かく分け、それぞれに成長に合わせた環境を整え、飼育をしています。

  • えさの自家配合設備

    毎日フレッシュなえさを食べさせたいから。

    きれいな地下水を豚に与えると同時に、毎日フレッシュで栄養のバランスを考えた独自のえさを食べさせたいと思い、ファーム内の設備で毎日独自配合のえさを手づくりしています。

  • 機械に頼りすぎない

    豚の個性や体調に合わせること。

    豚の性格や体調は一匹一匹、それぞれが毎日違いますので機械に頼りっきりでなく、その日の豚たちに合わせて餌の量を変えるなどのお世話をしています。

社長からのご挨拶

有限会社ファームヨシダの農場は阿蘇山の西方に位置する大津町の緑豊かな森の中にあります。この土地で一頭の豚から飼育を始めて50年、11年前に現在の会社を設立しました。大切に育てた豚を、美味しい豚肉として食べてもらいたい、そんな思いで4年前から販売を始めました。恵まれた環境の中でスクスクと育った豚、環境に感謝する気持で、「えころとん」と名づけました。直接お客様にお届けし、直接お客様の声を聞き、お客様への感謝の心を大切に持ちながら、より一層安全、安心で美味しい豚肉、「えころとん」を作って行きたいと思います。

ファームヨシダ代表 吉田 実
ファームヨシダ代表

社長からのご挨拶

吉田絹代

農場(分娩)及び販売担当
縁あってこの道26年。
お客様の「おいしい」の一言が私の仕事の活力源です。

吉田めぐみ

加工・販売担当
ファームヨシダの看板娘。
「笑顔」でおもてなしが私のモットー。

本田靖

農場担当
気は優しくて力持ち。
豚が好きでこの仕事に転向。豚は生き物、ちょっとした変化を見つける観察が大事だと思っています。

小西賢征

農場担当
農場の仕事を始めて5年目。
一通りの仕事はこなす頑張り屋。仕事場で笑いを取るのが得意です。
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えころとんを食べたお客さまの声